僕は会計をしているんですが、罰金徴収をしに、みんなに声をかけると、冷 たい目で僕を見て、 「マンダさんが来た!!」と言います。 (マンダさんとは、Vシネマ「ミナミの帝王」の主役・借金取立て屋の萬田 銀次郎のことです) 大体以下のような押し問答になります。 ボク「罰金払ってくださいよ」 相手「また、お前罰金とりにきたのかよ!」 ボク「きまりですから」 最後のこの一言で、大体みんな落ちます。 この罰金制度は、7月の後半から始めたんですが、今貯まってしまった罰金 (会費)の総額はナ、ナント、いえません。。。。