>  2011/03/18 (金) 05:34:49        [qwerty]
>  シアニン系よりフタロシアニン系の方が高音のヌケが弱くマスク感が強い。音域全体が低域へシ
> フトした感じなので、パーカッション系の強い曲に向くと思われる。シアニン系の方が高音のヌケ
> が良いのは意外だった。MEMOREXとMaxMediaを比較すると、全体的にMaxMed
> iaの方がわずかに良い。値段も安いのでお買い得。シアニン系ではこれまた意外にもMR.DA
> TAの高音のヌケが一番良く高域のパワーがかなりある。焼きが悪いといわれるMAXELLだが
> 全体のバランスは6枚の内これが一番良い。ダイナミックレンジは広そうだが、ただ音のパワーが
> ちょっとだけ不足なのが残念。またまた意外にもTDKと太陽誘電がMR.DATA・MAXEL
> Lよりも下で、楽器の再現性は良いがシアニン系の中では音全体の解像度が一歩ゆずる。
>  私自身の耳では、フタロシアニン系はアコーティスティック系、シアニンでMR.DATAはシ
> ンセやフュージョン系、TDK・SONYはジャズ・ボーカルの響く曲、そしてMAXELLは全
> 般とクラシック系(但しちょっとパワー不足)に向くと思われる。あくまでも自己判断ですので、
> 責任は持てません(^^; 。あくまでも参考程度に思って下さい。
>  コストパフォーマンスまで考えると、音楽メディアとしては高音重視の人はMR.DATA、
> 低音重視の人はMaxMedia、バランス派はMAXELLがおすすめと思います。私自身はデ
> ータしか焼かないのでMEMOREXオンリーです(笑)。今回のテスト結果ではMaxMedi
> aに移行するかも。
>  メディアの追加情報です。アプライド久留米店でメディアサービスCD-R74MPWの10枚
> パック、オレンジ色の紙箱入りが999円で販売中でした。なんでもアプライドオリジナルとか。
> (笑)

MP3はシーゲートのHDDに入れると音質がいいよね

参考:2011/03/18(金)05時31分44秒