2005/09/27 (火) 22:22:09        [qwerty]
 現在シングルマッチチャンピオンとして君臨していた綾香は、今日はタッグチャンピオンを目指してパートナーと共に熱戦を繰り広
げてた。
 お互いが向かい合う形で手を縄で吊るし上げられ、足を鉄の金具で固定されて動けない状態の綾香に、特製の興奮剤で性欲を増徴さ
せられた牡馬が肛門を背後から何度も激しく突き上げる。
「ほごおぉぉぉぉおぉぉぉぉぉおぉぅぅぅぅっっ! うほぉぉぉっっ! おほぉぉぉごごぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ!!」
 無数の観客が見ている中で、綾香の叫び声が木霊した。 大人の太股ほどもある太いこのペニスをすざましい勢いで突き入れられ、
綾香は思わず声を上げた。すでに綾香のお腹には五発分(一発で約1㍑)の精液が注ぎ込まれ、一か月分の糞便も伴い、腹部がパンパン
に膨れ上がっていた。
 一方のパートナーの相手も強敵であった。太さは綾香の牡馬に劣るものの、その分長さが凄かった。
 綾香と同じく五発分の精液が注ぎ込まれ、脳内を駆け巡る絶頂感と排泄感になんとか必死に耐えていた。
 彼女を責め立てる牡馬のペニスも綾香と同じく興奮剤で性欲を増徴させられているので激しい動きで容赦なく彼女を責め立てていた。
肛門の皺という皺は伸びきり、信じられないほど肛門が開ききっていた。
「んひい゙い゙い゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃぃぃぃっっっ!! ごん゙な゙の゙の゙の゙の゙……ひぃい゙い゙い゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙い゙ぃぃぃいいぃぃぃっっ!
! い゙ぎい゙い゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃぃぃっっっ!!」 
 パートナーは思わず叫んだ。すでに目は裏返り、口からは泡を吹いていた。顔は涙と鼻水と涎でベトベトになり、気絶寸前であった。
しかし、牡馬にしてみればそんな事は関係ない。お構いなしに肛門を責め立て上げる。彼女もこの大会に参加してくるだけあって、肛
門調教をしっかりと受けていた。しかし、本人の実力の域を超えた責めに、次第に脳は犯されていく……。
「ちょっとぉぉ……しっかり………んいいぃぃぃっっ……しなさいよ……おぉぉぉぉっっ!」
 双方とも喘ぎ声とも悲鳴とも取れる声を出しながら、一進一退の攻防が続いていた。
 そして、七発目の精液が注ぎ込まれた瞬間……!
「あ゙ぎゃあ゙あ゙ぁ゙ぁ゙ぁぁぁっっっっ!! イ゙グヴヴゥ゙ゥ゙ゥ゙ぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッッ!! イ゙ッグヴヴゥ゙ゥ゙ゥ゙ぅぅぅ
うぅぅぅぅううぅぅぅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッッ!!」」
 パートナーが一際甲高い声を上げて絶叫した。そして、ビクビクと痙攣をしてガクリと首を下げた。
 が、気絶しても牡馬は動きを止めなかった。追加の薬を注入され、も激しくペニスを出し入れする。ペニスが結腸を直撃し、腸壁を
擦り上げるたびにパートナーは目を覚まし、何度も何度も絶頂に達する。
「イグゥッッ! お゙あ゙あ゙ぁ゙ぁ゙ぁぁっっ! またぁっ! まらイ゙グッ゙! イグッ! イグッ! あ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙っ゙っ゙! 
イ゙グイ゙グイ゙グイ゙グイ゙グイ゙グイ゙グイ゙グッッッ! またぁ゙ぁ゙ぁ゙っっ! またくるぅぅぅぅぅっっっ! いやぁぁぁぁっっ! 
もうらめなのぉぉぉぉぉっっ!! あ゙ーーーーーーーーっっ!! イ゙グイ゙グイ゙グイ゙グイ゙グイ゙グイ゙グイ゙グーーーーーーッッッ!」
 脳内麻薬により、絶頂の度に目を覚まし、気絶しては絶頂で目を覚ます……。完全なループに陥っていた。尚も精液はどんどん注ぎ
込まれ、腹部の膨らみは益々増していく。
「もゔだめなおおぉぉぉぉぉぉっっ!! ゆるじでぇっっっっ!! まけだからぁぁぁぁっっ! あだじのまげだがら゙あ゙ぁ゙ぁぁぁ
ぁぁっっ!!  あ゙ぁーーーーーーーっっ!! イ゙グゥゥーーーーーーーッッ!! またイ゙グぅ゙ヴぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅぅウうぅうぅぅ
ぅっっ!! ん゙あ゙あ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁぁあ゙ああぁぁぁあぁぁぁぁぁぁっっっ!!」
 勝負がついても牡馬を止める事は無い。それが敗者としての罰だからである。敗者は牡馬が落ち着くまで何度も何度も絶頂地獄に落
とされる。そして、牡馬が落ち着いた頃には精神が焼き切れ、廃人と化すのである。
 廃人と化せば常に快楽を求める猿となるのだが、その手のマニアに高く取引されるのだ。敗者でも儲かるのでまさに一石二鳥、それ
が『裏異種格闘技大会』なのである。
 七発目の精液を注ぎ込んだ頃には、挑戦者の精神も焼き切れていた……。彼女の顔にはすでに正気の頃の表情は無い。焦点の合って
ない虚ろな目とだらしなく垂れ下がった舌が、今の状態を映し出していた……。
「いひ……いひひひひぃぃぃっっ!! もっどぉぉぉぉっっ!! もっどじでぐだざい゙い゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃぃいぃっ゙っ゙!! もっどケヅ
アナ゙ほじっでぇ゙ぇ゙ぇ゙ぇっっ!! あたじのグゾアナ゙を゙ぉ゙おぉぉぉっ! ヴンコア゙ナを゙ほじっでぇぇぇぇぇっっっ!!あ゙あ゙
あ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙あ゙あ゙ぁ゙ぁあぁぁぁーーーーーーーーっっ!!出る゙ゔゔぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ!!肛門
から゙ヴンコ出るううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅーーーーーーーーーっっ!! え゙へゃあ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ぁ゙ぁぁああぁぁぁぁぁっ
っっ!!」
ドババババババババババーーーーーッッッ!! ボビボビブベベベベベッ! ブボボボボォォォォッッ!ブリブリブリブリブリッッ
ッ!! ブバァァァァーーーーーーーーッッ! ビチビチビチビチビチィィィッッ!! ドボドボドボドボドボドボーーーーッッッ!!
 満足した牡馬が極太ペニスを抜いた瞬間、大量の糞便がジェット水流のような勢いで吹き出てきた。そして、彼女の足元には白と
茶色が混ざった水溜りが出来上がっていく。
「えはぁぁぁぁ……うあぁ……はぁあぁぁぁぁぁ………」
 最後に大きく痙攣すると、彼女はそのまま完全に気を失ってしまった。