>  2011/04/15 (金) 17:58:43        [qwerty]
> > 災害派遣、現場自衛官から上がる悲痛な声
> > なぜ政府は現場が活動しやすいように手を打たないのか
> > http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/5869
> > ・少し力をかけただけでボロボロになる遺体を慎重に収容
> > ・数不足の防水ツナギで釘を踏みぬいても抗生剤無し
> > ・現地隊員、一人自殺、一人病死
> > ・無線機は数が少なく、電波状況の良い周波数割り当ても他省庁優先
> > ・私物の携帯電話で連絡を取り合う、ライト類も私物
> > ・放射線防護服、施設器材や建設機械、運搬車両等々全く足りない
> > ・原子力災害やテロ対策は、空港、港湾警備と同じで、防衛省ではなく、
> >  警察の所掌業務であり、警察に予算がついており、自衛隊の災害救助予算は少ない
> > ・防衛大臣は予備費1000億円を温存
> > ・10万人体制でも現場任務は3万人、体制維持の為に交代要員がいない
> > ・戦車は原発周辺のがれき撤去ではなく、投光器として使わせて欲しい
> >  (3000m先の新聞でも読める投光能力)被災地での犯罪抑止力にもなるはず
> > ・トモダチ作戦の費用は半分以上が日本負担なのに無人機は優秀な国産が余ってる
> > ・隊員は4日に1度の入浴(片道3時間)
> 補給の軽視は戦前と全く変わってないな

マゾ隊員には羨ましい環境だな(;´Д`),,

参考:2011/04/15(金)17時56分55秒