王子っつったらワガママで美系のお付きがついてて 城での退屈な生活に飽き飽きし 城を抜け出し城下町に出て庶民の食い物に舌鼓を打つものの 金を払う事なんか知らないから食い終わってから店主に捕まり 店の裏で 「へへ、なかなか綺麗な顔したガキだぜ」 とか言われて親父店主に性的なお仕置きをされてしまい 「ぶ、無礼者!僕を誰だと・・・あっ・・・」 とか言って始めての感覚に身悶えしてるなか もう我慢できねえと店主がズボンとパンツを脱いだところで お付きの美形騎士がさっそうと登場 店主を気絶させたあとしっかり金だけは置いて行き王子を城に連れ戻し 醜い親父との淫行を思い出し瞳に涙を浮かべるも気丈に振る舞う王子を 美形騎士がそっと抱きしめて 「王子は私が一生守って行きますよ」 とかいうと言う そう言うものがなければ俺は王子ではないと思っている