> 2011/06/07 (火) 13:25:22 ◆ ▼ ◇ [qwerty]> > 「異変が起こったのはそのあとです。
> > 菅さんが、舞い上がってしまった。
> > 私に厳しく言われてカッとなったようで、
> > 突然何事かわめきだしたんですよ。
> > ヒステリックというものを通り越して、
> > ちょっと尋常ではない感じでした。
> > 日本語でもフランス語でもないような言葉を、
> > 早口で延々わめいているんです。 ショックでした。
> > 日本の総理大臣がこんなことになっているなんて
> > 思いもよらなかった」
> > 佐賀大学元学長 上原春男氏
> > http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/0d/3c/00da8f391b855a562eb2f38e00e7e2a6.jpg
> http://gendai.ismedia.jp/articles/-/7195?page=5
> 菅総理の怒声は電話口を通して、周囲にもはっきり聞こえるくらいの大きさだったという。
> 「そこにいる人みんなが、(電話は)もう止めろ止めろ、と身振りで私に伝えていた」
> その時点で上原氏は菅総理との対話を諦め、原口代議士に携帯電話を戻した。
> 菅総理は、極度のプレッシャーがかかるとにわかに判断停止する、という悪癖があるようだ。別の官邸関係者が言う。
> 「1号機が爆発した直後のパニックは凄かった。『放射能を拡散させるな!』と怒鳴り、
> その後17日に警視庁の高圧ポンプ車が放水に失敗すると、
> 『たかが放水に何時間かかっているんだ! 自衛隊のヘリを全部福島に集結させろ!
> 警視庁はいったい何しに福島まで行ったんだ!』
> と暴言を吐いた。しかもその後、執務室の椅子に崩れるように座り込んでしまった。
> その後1、2号機に通電が可能になったときも、
> 『遅い遅い遅い!』
> と叱咤したという。周囲は弁明に必死ですが、菅総理は聞く耳を持ちません」
なかでも、大きな身体で右往左往し汗だくになってひときわ目立っていたのが海江田経産相だった。
この人海江田を次期総理にしたいんだよ(;´Д`)
参考:2011/06/07(火)13時21分45秒