2011/07/26 (火) 00:37:40        [qwerty]
 【オスロ=末続哲也】アンネシュ・ブレイビック容疑者は、22日の犯行直前に
インターネットに投稿した「マニフェスト」の中で、「文化面での保守主義を持つ」理想の国として、
日本や韓国を挙げていた。


 イスラム系移民が少ないため、だという。また、「いま、最も会ってみたい人々」として
ローマ法王とロシアのプーチン首相を挙げた。「次に会ってみたい人々」としては
日本の麻生太郎・元首相など4人を挙げた。

(2011年7月25日19時11分  読売新聞)