2011/09/09 (金) 04:21:57 ◆ ▼ ◇ [qwerty]私が川で柴刈りをしているとポンジリ君の桃尻がどんぶらけおっこどんぶらけおっこと流れてきてそのまま私の仕掛けていた釣り糸に絡まりもがき苦しんでいる
フォークボールが落ちる原理がどうしても分からない腹いせにバラムツ君をフォークで穴だらけにしてしまった…花を生けてみよう…
釣り針で臍から縦に腹を割かれテグスの痕が全身に生生しく残るパープリン君を家に持って帰る…包丁の用意だ紫五郎!1!1
するとその声に驚いたのかポツダム宣言君が何事か呟き始めた…生きていたのか…何々…「チ◯コ…チ◯コくだち…」…そうか…君は知っていたのか…
上古より聖地として守られてきた我が家の裏山…見ろピッコリ度君!!!11これが君の求めていたチンコだ!!!!
鬱蒼とした森の中にぽっかりと空いた聖地の中に立つ3本の地球のチンコ…パピレス君はまず最も小さなチンコをアヌスに挿入した…「けおっ!」
続いて中くらいのチンコ「けおおおおおっ!!」
そして手首と見紛うばかりのチンコ「ぽーんっぽぉーーーーん!!!!」(シュポーン
パリ改造君が空高く舞い上がる…まろ子、落下地点に猫の糞を塗りこんだ竹槍を仕掛けておきなさい…私は山に洗濯に行ってくる