>  2011/10/22 (土) 22:42:44        [qwerty]
> > 「きええっ」
> > 人の声とは思えなかったが確かにそれは人の悲鳴であった。
> 向かいの家の屋根に、一人の男が座っているのが見えたからだ。
> 男は小太りであった。

男は明後日の方向を向き何かをしている。
その手には細長いものが握り締められていた。

参考:2011/10/22(土)22時42分08秒