> 2011/11/08 (火) 02:54:25 ◆ ▼ ◇ [qwerty]> 上地雄輔(32) 「俺は機械じゃねぇ!俺はズェッテー小説家になる!」
《にくまんの実家(酒屋)》
ジャイ子のような、にくまんの妹がアイスを食べながらソファーで寝ている、にくまんに言った。
『お兄ちゃん、食べた後寝たら豚になるよ?』
にくまんは体勢を変えず。
『うん。』
すると『ピンポーン』とインターホンが鳴る。
近くでアブトロニクスをしている、巨漢の母がダイエット運動で震えながら
『でで出ぇ~~~てててぇ~~~』
と言い面倒くさそうに玄関に行くにくまん。
ドアを開けると周助が
『オメ携帯出ろや!』
にくまん
『ごめん。ご飯食べてた。』
周助
『まぃぃや。いいか?これから俺が言う質問にハイで答えろ?』
にくまん
『えー?うん。‥ぁはい。』
面倒くさそうなにくまんに、周助は笑顔で
『よし。まず、幼なじみである俺の事は好きか?』
にくまん
『‥は、はい(笑)』
周助
『焼き肉は好きか?』
にくまん
『はい。』
周助
『俺の言う事は何でも聞けるか?』
にくまん
『いいえ。』
にくまんの腹を殴る周助
にくまん
『ゴフっ!はい、はい!』
周助
『俺達は一生の仲間か?』
にくまん
『はい!』
周助
『約束守る男か?』
にくまん
『はいっ!!』
周助
『脱獄させるぞ。』
にくまん
『はい!‥ん?‥はぃ?』
周助は頷き肩を叩いた。
にくまん
『はい?』
続く。。
そいつの書いた小説とやら
参考:2011/11/08(火)02時51分38秒