> > 序 [編集] > > 自分の運命の主人は自分自身であり、自分の運命を開拓する力も自分自身にある。故に、革命と建設の主人公は人民大衆であり、革命と建設を促進する力も人民大衆の側にある。 > > ほんとだ(;´Д`) > そこはまだいいんだよ > 人間とは自主性、創造性、意識性を持った社会的存在である。 > 従って、革命と建設の主人公である人民大衆は必ず首領の指導を受けなければならない。 > 首領は頭であり、党は胴体であり、人民大衆は手足と同じである。胴体と手足は頭が考えたとおりに動かねばならない。 > 頭がないと生命は失われる。よって、首領の権威は絶対的であり、全ての人民大衆は無条件に従わねばならない。 > なんだこりゃ? 一行目と二行目以降で正反対になってるな(;´Д`) 参考:2011/12/20(火)00時31分18秒