> > 褒めてても突き抜けたものが感じられないと胡散臭さは拭えないと思う(;´Д`) > > 本当に好きで褒めてるなら書き手の入れ込みっぷりがどっかに滲み出るものだよ > > たまごまごの場合はそういうのが希薄どころか無さ過ぎる > > テクニックとしてやってるにしてもあまりメリット無い気がするんだけどね最近はその方が需要あるのかなぁ > よく分からないけどそういう謎のポジティブレビューが好きな人ってのはいるんだよ(;´Д`) > そういう本が売れているようにね > まあ需要がないってことはないんじゃないかな 癖が無いのは仕事投げる側としても使い易いってのはありそうね(;´Д`) 商業サイドで書いてるのをたまに見るのもその辺りが作用してるのかなぁとは思う 参考:2011/12/22(木)11時56分07秒