みくるは傭兵として戦場を転々としていたらある日過激派に襲撃され銃撃戦の末弾が切れてしまい相棒の天才科学者が作った 「うんこを機関銃の様に発射させる薬」を服用しこの窮地を脱しようと薬を飲んで下着を脱ぎ捨て過激派に向かって尻を向け うんこ機関銃を発射しようとしたらその日は下痢で水鉄砲のような下痢便が出ただけでその瞬間過激派の狙撃手が肛門に座薬の ごとく弾丸を撃ちこみ肛門から頭蓋まで貫通し尻から血交じりの噴水下痢便を放出して頭からは脳漿を垂れ流して死ねばいいのに