> > 基本的には前と同じ状況の繰り返しというか東京の同じような館で > > あの母娘が暮らしてる所に主人公が出くわしてって感じ(;´Д`) > > 夢オチというか幻覚オチみたいな感じだけど背景が太平洋戦争開戦前夜みたいな感じで > > 妙に鬱々とした雰囲気があって味わい深かったよ > なんか読んだような気がしなくもないな > こういうのチョー安い値段で電子化してくれたらいいのに ファンタジアじゃない富士見文庫自体が既にレーベル毎消えてるからなぁ(;´Д`) 大元の権利持ってたのは創映新社だった気もするけど彼処だってとっくに無くなってるし 参考:2012/01/23(月)15時29分20秒