2005/10/20 (木) 18:58:09        [qwerty]
わたしは39歳です。17歳の高校生の息子と関係して半年くらいになります。
これは、息子のパソコンからメールしています。息子は隣に座って、このメールを見ながら
「本当に送るの?」って笑っています。
主人は51で、私の相手をしてくれなくなっていた事が、間違いのもとだったと思います。
息子のオナニーを覗き見ているうちに、息子の大きなオチンチンが欲しくてたまらなくなったのです。
私は息子の部屋に入り、驚いて動けなくなった息子のオチンチンを握りしめていました。
「おふくろ!」息子は自分のオチンチンを私に握られて、信じられないといったふうでした。
息子はキンキ・キッズの光一君の様な感じの子で、私は息子のことを一人の女の目で可愛いと感じていたのです。
私は何も言わず、息子のオチンチンをお口に含みました。久しぶりに口にした、男でした。
でも、それは自分の息子なのです。息子はあっと言う間に、私のお口の中で果ててしまいました。
私は息子の顔を見ながら、「ごくり」と音をたてて息子の精子を飲み込みました。
その日は、主人が出張だったので、息子のベッドで朝まで、愛し合いました。その次の朝は、息子に学校を休ませて、
お昼まで裸のまま息子のベッドで抱き合ったまま寝ました。お昼前にお腹がすいたと言って、息子が起きたので、
私がお昼の支度をしていると、息子が後ろから抱きついてきました。息子は裸のままでした。
「だめよ、お腹がすいてるんでしょ。」私が抵抗しても息子は止めようとしません。
ガウンの上から大きくなったオチンチンを押しつけてきます。「料理に成らないじゃない。」
そう言ってはみたものの、私のオマンコはグッショリと濡れていました。その時です。
ガウンの裾をスルスルッとまくり上げて、息子の「ふっとぉい」ものが、私の中に入ってきたのです。
「ひぃっ!!」あまりの突然の出来事で、私は、はしたない声を上げてしまいました。
立ったまま、それもキッチンでなんて、初めての事でした。片足を流し台にかけさせられ、向かい合う格好で、
美しい息子に突き上げられました。「あー、おふくろー、俺いってもいい?」「あー、かぁさんもいくわー。」
「ああああああ・・・・。」主人とでは味わった事のない、ものすごい快感でした。
お昼をとって、3時くらいまで4・5回はしたでしょうか、夕方には、主人が帰ってくる予定でしたので、
最後にきつーいのをしてその日は終わりました。それ以来、私と息子は主人の目を盗んで楽しんでいます。
後悔はありません。だって、私は息子のことを愛しているんですから。