みくるは敏腕の傭兵として南米の麻薬抗争に軍事介入し麻薬組織の上層部を壊滅させるために単身組織の根城に 乗り込んだらあっさり捕まってしまい身包み剥がされ武器も押収され拷問に掛けられようと拷問部屋に連れて行かれ このままでは全身の皮膚剥ぎ取られて殺されると思ったみくるは乗り込む前に相棒の天才科学者から渡された危機を 脱出する薬を歯に仕込んでいて今こそ使う時と薬を飲み込んだ瞬間腹部が雷鳴の如く激しく鳴り出してまるで消火器の ように放屁が始まりあまりの臭さと勢いに麻薬組織は蜘蛛の子散らすように逃げ出しみくるも逃げ出そうとしたら屁の 勢いが増しまるで竜巻のように回転し始め上昇し成層圏まで飛んでって素っ裸のまま屁をこきながら凍って死ねばいいのに