2005/10/21 (金) 14:02:38        [qwerty]
Intelは2006年Q1を目標に、Sossamanと呼ばれるSMP対応させたPentium Mプロセッサを投入する計画

Sossamanはデュアルコア構成且つHyper-ThreadingをサポートするYonahを
ベースにしたものとなるようで、チップは65nmプロセスを用いての製造と
される。また、省電力技術のEISTからLTやVTに加えてEM64Tを搭載するほか、
バス上のエラーに対処できるようFSBアドレス及びデータパリティのサポート
が追加されるという。

  Intel はSossamanの動作クロックを2.3GHzほどとする計画のようで、
2MB L2キャッシュを搭載、667MHz FSBに対応する。
  プロセッサはTDPが31Wの通常版と16Wに抑えた低電圧版(LV)の登場が予定

31W nanone 
pen3 dual 1GHz kara yatto ikou dekiruyo