2005/04/06 (水) 20:55:37        [qwerty]
ある酪農家のオヤジがハイテクの搾乳機を注文した。その機械が届けられたとき、 
ちょうど妻が留守にしていたので、彼はまず自分を実験台として試してみることにした。 
彼は自分の股間を機械に挿入し、スイッチを押した。あとは全自動だった。 
「SUGEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEE!」 
うねるように吸い付いてくる搾乳機は妻でも体験したことのない快感だった。 
だが、その快楽も果てると、今度はオヤジのナニを機械から外すことができなくなってしまった。 
説明書を読んだが、解決策はどこにも見あたらない。全てのボタンを押してみても、 
石鹸水をつけて引っ張ってみても、搾乳機はオヤジの股間に吸い付いたまま・・・。 
とうとう彼はメーカーのカスタマーサービスに電話をすることにした。 

「もしもし。つい先日、御社の搾乳機を購入した者です。大変素晴らしい機械なのですが、 
牛の乳房から外すにはどうしたら良いのでしょうか?」 

「ご心配要りません。」カスタマーサービスマンは返事をした。「ミルク缶の7リットル分 
貯まれば自動的に外れますよ」