> > 「働かざるもの食うべからず」とは有名な言葉だが、 > > 最近どうも妙な使い方をされているような気がする。 > > 「自己責任」を強調する文脈で理解している人が多いようなのだが、 > > 日本の近代史の中で考えるなら、 > > ほぼ正反対の意味で使い始められた言葉なのだ。 > > これは共産主義者が資本家を攻撃するときの決まり文句の一つだった。 > 何?どっかの偏ったブログかなんかにそう書いてあった? > 元々聖書の文言なのをゾビエト共産党が勝手に解釈変えて利用しただけだよ そうなの?(;´Д`) 新約聖書福音書には神と富両方に仕える事はできないから 神に対して不正をするのは駄目だけど 富に対して不正するのは賢くて良いとか書いてあったよ 参考:2012/06/03(日)01時35分47秒