> 2012/06/11 (月) 10:05:05 ◆ ▼ ◇ [qwerty]> > 泰平の世になった江戸時代の実戦性があるのかどうかよく分からん古流剣術諸派にも
> > 日常でふいに立会いになった時に咄嗟に手拭いを防具替わりにする技術があるよ
> > 「くらまし」とか言ったかな?ヽ(´ー`)ノ戸隠流忍術にもあったはず
> 一応訓練はしたんだがどう上手くやっても刺されたり切られたりするんだよな(;´Д`)
> そんで師範に「これ怪我するじゃないですか(;´Д`)」って言ったら
> 「あたりまえだろ(゚Д゚)致命傷じゃなきゃいいんだよ」って言われた
> そもそもヤバイ部位に刃物をくらわないようにする技術であって
> 完全に相手を制圧する技術じゃないからやってて怖かったよ(;´Д`)
> 体幹部に来た刃物を如何にして掌で受けるかなんていう前提なんだもの
> 「抹消で受ければ受けるほどいいな(゚Д゚)腐ってきても切り落とせば生きるからな」って
確かに古流武術の布使った防御方法は薙ぎには利きそうだけど
突いてきたら終わりな気がするんだよね(;´Д`)
参考:2012/06/11(月)10時03分50秒