2012/07/16 (月) 07:51:37        [qwerty]
北斗の拳で、若き日のサウザーが修行の総仕上げとして覆面姿で襲ってきた師のオウガイを、
それと知らずに倒した時のセリフが忘れられません。
「こんなにも悲しいなら愛など要らぬっ!」
この言葉を聞いて大いに共感してからは、私もサウザーのように生きようと決意。