> 皆さん忘れないでほしい(;´Д`)一寸法師を雇ってくれた姫が親から勘当される原因を画策したのが一寸法師だということを 一寸法師は宰相殿の娘に一目惚れし、妻にしたいと思った。しかし小さな体で はそれはかなわないということで一計を案じた。神棚から供えてあった米粒を 持ってきて、寝ている娘の口につけ、自分は空の茶袋を持って泣きまねをし た。それを見た宰相殿に、自分が貯えていた米を娘が奪ったのだと嘘をつき、 宰相殿はそれを信じて娘を殺そうとした。一寸法師はその場をとりなし、娘と 共に家を出た。 ひどすぎる(;´Д`) 参考:2013/06/16(日)09時37分25秒