糸井さんは裁断処理作業中、破砕機に金属片が詰まったため、破砕機を作動させたまま金属片を取り除こうとしたところ、誤って転落したとみられる。 破砕機は高さ約3メートル、投入口は幅約4メートル、奥行き約2メートルですり鉢状になっている。