> 2005/04/10 (日) 16:30:07 ◆ ▼ ◇ [qwerty]> もう3週間も抜いてない(;´Д`)そもそもここ3週間朝立ち以外で勃起してない
> 誰か俺を興奮させてくれ(;´Д`)
第一章
「もしもし、こんにちは」
有名私立女子中学に通う14才の亜依は、駅でテレクラのティッシュを貰ってからというもの、
毎日電話するのが日課になっていた。女子校に通っているために、男性との接点のない亜依にとって、
テレクラはとても都合のよ居場所だった。フリーダイヤルで金もかからず、嫌ならば自分の方から公然と
切る事ができるからだ。
「随分若いね。どこからかけてるんだい」
「私、14才。今、部屋からかけてるの」
亜依はベッドの上から電話していた。
「よくかけるのかい?」
「最近は毎日。いろんな男の人と話しがしたくて」
亜依は肩より少し長いストレートの髪を、指でクリクリ回しながら話をしている。
「毎日電話するんじゃ、相当遊んでるんだろ?両手じゃ足りないかな?」
「えー私まだ経験ないよ。キスもまだだもん」
経験という言葉に男の方は動揺していた。
「いつもはどんな話をするの」
「いろいろな話。エッチな話が多いかな」
「エッチな話聞いてどうするの?」
「電話でエッチしたりするよ」
言った亜依は顔と下半身が急に熱くなり、聞いた男も興奮しはじめた。
「そうか、じゃ一緒にエッチしようか」
「うん。じゃあ亜依はなんて呼べばいいの?」
「お兄ちゃんでいいよ」
「ええっ、それって兄弟って事?」
「そうだよ」
「えーっ、何か刺激的」
そうやって二人のテレフォンセックスが始まった。亜依は男の言うがまま服を脱がされ、発育中の華奢な体を自身の手で慰めていた。
「亜依ちゃんのかわいいおっぱいを吸いながら、マOコに触っちゃうよ」
亜依は言われた通りに、まだつぼみの中に埋もれている、薄いピンクの乳首をつまみ、下着の上からジーンと疼いてうくる恥部を、指腹でソフトに
なぞっていた。
「ああん・・・。いい」
「こんなに乳首を固くしてエッチな子だね」
白い下着にはどんどん染みができてきた。
「すごい。ビッチョリだ。もっと触ってやる」
「いや~ん」
少女の手の動きは激しくなる
「ねえ、パンティ脱いでもいいでしょ?もう、ビチョビチョで気持ち悪いんだもん」
「そう言いながらおれにマOコを見てもらいたいんだろう。良く見せてみな、淫乱なマOコを」
「そんな事言わないで」
そう言いながらも、亜依は濡れた下着を脱ぎ捨てた。こんもりと膨らむ恥丘には、ほんのり色づく若草が、うっすらとけぶるように生えていて、恥
毛の下には
淡いピンクの縦割れがあり、外側の陰唇が未発達のためか、中の粘膜を覗かせていた。割れ目の上側にある小粒の肉はまだ包皮に包まれていた。
参考:2005/04/10(日)16時23分13秒