> 2005/12/14 (水) 05:17:54 ◆ ▼ ◇ [qwerty]> > 暇だ
> > 目的くれ
> アルバイトで薄焼き卵を作っていたときのコツですが、「クレープを焼く要領」と言われていました。
> つなぎとして片栗粉を入れる方もいますが、美味しくはありません。
> 普通、卵を割りほぐし、砂糖、塩、酒を加え、よくかき混ぜるのが基本ですが、
> 基本は、卵(M):2個。砂糖:小さじ1/2。塩:少々。酒:小さじ1。の順番で混ぜてください。
> 順番を変えると失敗しやすいです。(何故かは解りませんが・・・)
> 1) 玉子をあわ立つまで、かき混ぜすぎないこと。
> もしも、泡だったら15~20分そのまま置き泡を出しましょう。
> 2) 余分な水分を入れないこと。
> 3) 卵焼き器を十分に熱して、底を濡れタオルで一旦冷やすこと。
> 4) 卵焼き器(鍋)の余分な油を、ペーパーで吸い取ること。
> 5) 卵液を少し流し入れ、卵焼き器を傾けて回しながら卵液を薄く広げること。
> 6) 玉子の端(縁)の部分が焼けて鍋から放れるまで弱火~中火で焼くこと。
> 7) 玉子の端を左か右手で持ち上げてもう一方の手で菜箸を差し込むこと。
> 8) 右から箸をくるくるローリングさせながら 1/3くらいまでもっていくこと。
> 9) ゆっくり持ち上げて返し乾かす程度に焼くこと。
> > テフロン加工フライパンが古くなって、つきやすい時は少し大目の油(始めの1回だけ)で十分に
> フライパン熱してあげて、熱くなった油を皿などに取り、その油をペーパーにしみこませて
> 薄焼き玉子用のフライパン油にしてください。あまりフライパンを余分な油だらけにしない
> ことが大事です。
一日中薄焼き卵を作るだけのバイトか(;´Д`)楽しそうだな
参考:2005/12/14(水)05時16分51秒