>  2015/02/21 (土) 08:05:27        [qwerty]
> ステロイド外用剤のもつ免疫抑制作用が、かえって症状を悪化させてしまう場合があるのです。
> それは皮膚感染症です。
> 感染症とは、病原体の感染によって起こる病気です。私たちの身体は、病原体が入り込むと、
> 免疫システムを駆使してその病原体を殺し、身体を守ろうとします。赤くなって腫れたり、
> かゆくなったりする炎症症状は、その場所で免疫細胞が病原体と闘っている証拠なのです。
> そこに免疫抑制作用のあるステロイド外用剤を塗ると、免疫細胞の力が弱まり、
> 病原体に対抗する力が失われてしまいます。そのため病原体の増殖を止められなくなり、
> 皮膚感染症の症状が悪化してしまうというわけです。
> 皮膚感染症は、病原体の種類によって、主に真菌(カビ)性、細菌性、ウイルス性の3つに分けられます。
> 
> これが原因かな(;´Д`)細菌のテストして貰わないと駄目か
> 塗り薬は自己判断で止めるべきか

傷が治るときも痒くなることがあるので調べてからのほうがいいと思う

参考:2015/02/21(土)08時02分49秒