渡辺「そんなの太すぎる!」 岡部「イージーイージー、ノープロブレムよ!!」 『渡辺は体で騎乗馬を確保している。』 そんな噂を聞いてからというもの、 岡部は毎日ハァハァしていたのである。 その熱い想いが、今まさに叶えられようとしていた・・・・!! 「なのになんで俺には指一本触れてくれないんだろう。岡部たん・・・。」 北村は悶々としていた。