ある日突然精液を飲まないと死ぬ病気にかかったあなたは、 病院の先生のツテで、学校の後輩のふたなりっ娘に治療を手伝ってもらえることになります。 少し生意気な後輩・黒川くれはに、童貞であることをからかわれながら、 お口にアナルに出したい放題出され、精液便所なんて呼ばれたりしちゃうのですが……。 でも甘くて濃厚で鼻腔の奥が孕んじゃうくらい青臭い精液を、 立て続けに身体に流しこまれたんだから、ふたなりおち○ちんにメロメロになっちゃうのも仕方ないですね? まるで玩具のような扱いを受けるあなたですが、逆らえないまま何でも受け入れていたら、 何だかくれはの様子がおかしくなりだして、突然好きって告白されちゃったりして。 最後はお腹いっぱいラブラブふたなりミルクをお尻に中出しされながら、 何回も何回も壊れるまでイかされちゃうという話です。