> > その手の小説にホイホイ乗ってしまう審査員も耄碌爺としか言いようがないが > > それ以前に話を読ませる小説家って減ってると思う(;´Д`)ネタありきというか > 直木賞とか芥川賞って一度選考委員になったら死ぬまで委員なんだってね > 海外の文学賞じゃそんなの有り得ないらしいよ > 最近は全く本とか読んでない慎太郎とかが委員やってるんだから当然 > 選考も適当になってるんじゃないの?(;´Д`)「これは新しい!」とか > 勘違いしちゃって綿矢りさとか選んだんだと思う そういうのわかっちゃうよ俺はヽ(´ー`)ノだろ 参考:2006/01/18(水)03時16分06秒