美少女コンテストで1位をとるため猫をかぶり続ける七瀬だったが、 彼女を妬む女子の陰謀で下剤を仕込まれ、5時間目の授業中にひどい下痢に襲われる。 ぐるるるる……と何度も音が響き、主人公が気付く。 保健室に行くと言えばいい、との提案にも「前かがみになって足すぼめて歩いていったらバレバレだもん……」と、そんな状況になっているらしい。 トイレから出てきたときにはすっきりしていて、 「食あたりじゃなくて下剤飲まされたって感じ」という感想を言う。 その区別がつくあたりよほど下痢慣れしているという想像も容易に出来てしまう。