> > 貴殿の心の引出しに永遠に志麻っておくんだ > あの猫と居る時が俺の一番幸せな時間だったかもしれない > もう抱きしめることも叶わない > 今は実家の庭の隅に眠っている > 実家は住む人も居なくなって親は賃貸とかにしたいらしいんだけど > 俺が反対するのはあの猫が眠っているからなんだ。 > でもほっとくわけに行かないしね。 > そこらへんのことは春になったら考えるよ 今日は猫の目を...だっけ? 参考:2006/01/25(水)00時51分16秒