小林被告が犯行を振り返って「人間がすることではないと思うが、(殺害前に) 女児と風呂に入ることなどができ、自分自身は満足しているから後悔していな い」とした供述を紹介。さらに「事件が大々的に報道され、大騒ぎになればいい と思った。明日には、『時の人』になれると思いワクワクした」とも語り、犯行 を悔いる様子がなかった状況を明らかにした。