2006/03/14 (火) 20:07:55 ◆ ▼ ◇ [qwerty]妹となら俺もやっているけど。
二つ下の妹とはいつも一緒に遊んでいたよ。
他に遊ぶ相手がいなかったんだ。
田舎なので家の周りは畑や野原で、
小さな川が街区と俺たちの住む原野を隔てていた。
なんか性欲とかまだ良く解らない子供の頃から、
(俺が小学校高学年だったかな)
猥褻な気持ちとかやましさともか全然解らないまま、
好奇心から、妹のまんこを舐めたり手でいじったりしたのが始めだった。
同じくいけないことだと言う事を知らない妹がそのことを親に話したのでしこたま叱られたが、
その後俺たちは用心深くなっただけで、
草むらの中とか、納屋の奥とかで人目を忍んで
以前にも増して行為に耽るようになった。
怒られたことで、猥褻な気分というのをかえって理解してしまったんだな。
まだ皮も剥け切っていないちんぽを舐めてもらうことの快感も知って、
雨の日なんかは、ばらばらトタン屋根を洗う雨の音を聞きながら、
納屋の藁のベッドの中で互いの性器を舐めながら一日中過ごしたりもした。
陰部を舐め合うだけで暫くは満足していたが、
挿入を試みることになるのに時間は掛からなかった。
まだ生理も来ていない妹の中に何度も何度もキンタマが空になるまで射精した。
無知で妊娠のことなんてまるで考えていなかったな。
中学生になってからはさすがに知識もできて中出しは避けるようになったが。
もう俺たちは大人だけれども、
ずっとその子供の頃からのまま愛し合っているよ。
親元を離れて都会に出て働いて、二人で暮らしている。
御近所の人は俺たちを夫婦だと思っている。
ピルを飲んで毎晩愛し合っているが
子供を作られないのが哀しいね。
妹がね、大好きな正上位で激しく愛し合って中に射精された後
じっときつく抱きしめあっているときとかに時々言うんだ。
「お兄ちゃんの子供が欲しい」って。
法的に婚外子でいいから子供を作ろうって、
真剣な話し合いになったこともある。
やめておこうと俺は言っているのだがね、
いずれ必ず妹は俺の子供を妊娠することになるだろうな。
もうそうなっちゃったら産ませるよ、もちろん。