>  2006/04/24 (月) 17:39:46        [qwerty]
> > もっとちょうだい!なぞなぞもっとおおお(;´Д`)
> あなたは3柱の神を召還した。A,B,Cとしておこう。
> 彼らの名前は「真神」「偽神」「乱神」。
> だが、A,B,Cのどの神が「真神」「偽神」「乱神」であるかは、まだわからない。
> 論理的に答えられる質問をすれば、「真神」は常に「真」の回答を答え、「偽神」は常に「偽」の回答を答え、「乱神」は完全にランダムに「真」か「偽」のどちらかを回答する。
> (乱神は頭の中にサイコロがあって回答する都度、丁半バクチをし、奇数なら真、偶数なら偽を答える、と考えてよい。)
> さて、召還したあなたが最初に行うべきことは、3柱の神を見分けることだ。
> その為には、3回の質問が許される。
> 質問は1回につき1柱の神にだけ許される。
> 但し、その質問はYesかNoかのどちらかで答えることが出来る質問でなければならないし、矛盾を含むなど、論理的に回答不能であってはいけない。
> 確率的な質問も駄目だ。
> さて、ここでやっかいなことがまだあるのだ。
> さすがに神だけあって、彼らは日本語など人間の言葉を解する。
> しかし、質問に対する回答では、神々は彼ら自身固有の言語で答えるのだ。
> それは「ダー(da)」と「ヤー(ja)」である。
> 不幸なことに、「ダー(da)」と「ヤー(ja)」のどちらが「yes」でどちらが「no」を意味するのかを召還したあなたはわからないが、「ダー(da)」と「ヤー(ja)」とで「YesかNoか」を神々は回答するのだ。
> さて、どのような質問を3回行えばあなたは神々の区別がつけられますか?,

頭痛くなった(;´Д`)

参考:2006/04/24(月)17時37分32秒