> 2006/05/01 (月) 12:41:13 ◆ ▼ ◇ [qwerty]> ・中国ゴルフ協会と故宮博物院などの研究チームは26日、12世紀の北宋時代に
> 中国でゴルフの原型に当たる球技「捶丸」が始まっていたと発表、文献などに
> 基づいて復元した木製クラブやボールを公開した。
> 捶丸は中国語で球を打つという意味。ゴルフの原型は14-15世紀にスコット
> ランドで行われていた球技とされるが、異説もある。研究チームは元代の文献に、
> 12世紀前半の北宋時代に捶丸が既に流行していたとの記述があり「捶丸がゴルフの
> 元祖といえる」と主張している。
> 元代には貴族の遊びとしてルールもほぼ確定。故宮博物院所蔵の明代の絵画にも
> 皇帝や女性が捶丸を楽しんでいる場面が描かれているが、清朝が国民の体育活動を
> 規制してから衰退したという。
> http://flash24.kyodo.co.jp/?MID=RANDOM&PG=STORY&NGID=home&NWID=2006042601002235
> すげえ(;´Д`)民明書房は本当だったんだ
元代に貴族がってことはモンゴルじゃないのか(;´Д`)
参考:2006/05/01(月)12時39分46秒