2006/05/13 (土) 09:22:33        [qwerty]
佐賀県民と会話する際に気をつけるべきこと

「佐賀県?いいなー」などと軽々しく言わないこと。このように言われると県民は
「はなわ以前は存在も知らなかったくせに・・・がばムカつく!」などと内心感じる。
褒めるにしても、「気球が浮かぶのがいい」「渋滞がないのがいい」「まほろタンハァハァ」
と、何かに関連つけて褒めること。
ただ、古代遺跡を褒めるのはよくない。このような文明地域の人間の発言に県民は殺意を感じる。
牛刀で頭割られて高速バスで運ばれて前方後円墳に埋められても
文句は言えない。
吉田屋の話はしないこと。今の県民にとって吉田屋は吉野家的存在である。
弥生時代の話を軽々しくしないこと。現在、弥生時代さながらの生活する人など一人もいない。
相手の職業を尋ねる際、「考古学者」「農家」といった答を期待した聞き方しないこと
サラリーマンの県民はこの種の話を一番嫌がる。
「S・A・G・A」は絶対に禁句。「佐賀はロマンシングではないんだ」と、
県民は傷ついてしまう。