>  2006/05/18 (木) 10:01:30        [qwerty]
> > やがてパーザンは考え込んだ挙句、村一番の知識を持つ千兵衛博士の研究室を訪ねた
> > 「わたしにもうすぐ『死』がやってくるのだ」パーザンは小さいが、凛とし
> > た声でいった。「そのことを、あなたに伝えたくてここまでやってきた」
> > 博士はパジャマの裾から出ている脛をぼりぼりかき、それから曲がったナイ
> > トキャップを真っ直ぐにした。そして、こんな夜中に冗談をいいにきたのか
> > とパーザンの顔を覗きこんだ。
> > 「しかし、どうしてもわからないことがある」パーザンは憂鬱そうな声でい
> > った。
> > 「『死』とはなんだろう。それがどういうことをさしているのかわからない
> > のだ」
> なんだかSEの匂いがする!
> なんですかこれは


参考:2006/05/18(木)09時57分03秒