2006/05/18 (木) 19:35:50        [qwerty]
知世さんになってさくらちゃんに二股ディルドーで性の快楽を教え込みたい。
      さくらちゃんが破瓜の痛みを忘れ自分から上になって腰を振るまでに開発された
      ら、夜の公園の男子トイレの個室に連れ込み、洋式弁座に四つんばいに拘束した
      さくらちゃんに目隠しをし、女陰にバイブレータを押し込んだ後でアナルを開いた
      貞操帯を身に付けさせ厳重に施錠したい。そして「後ろを使って下さい。
      気持ち良かったらご褒美をお願いします」と張り紙し、さくらちゃんの
      体に埋め込まれたバイブレータのタイマー式のスイッチを脇に設置して男性が来訪
      するのを隣の個室で待ちたい。やがてお客さんが来てさくらちゃんの泣き叫ぶ
      声が聞こえ始めたら少し良心を痛め、しかし次第に「ご褒美」に味を占めた
      さくらちゃんがこのシステムに慣れ始め「お疲れ様でした・・・ヴィィィィン・・・あっ
      ・・・あっありがとう・・・ヴィンヴィンヴィヴィ・・・ございますぅっ!」などと
      悦びの声を上げ始めた頃合いを見て、高級肉質ディルドーを身に付けて
      さくらちゃんの個室に入り白濁液を垂れ流すヒクヒク震えるさくらちゃんの
      肛門を黙ったままご褒美無しで犯し続け、何度目でさくらちゃんが
      「あ・・・あの・・・ご・・・褒美・・・は」と恐る恐る不平を述べるか見守りたい。
      そして自分が少しだけ多めに見積もった回数を越えてもさくらちゃんが
      ご褒美をねだらなかったら自分の負けで、今度は自分が同じ事をやらなければ
      ならない、という自分ルールを設定したい。あと3回・・・さくらちゃん
      頑張って下さい・・・・あと2回・・・ああでも今度はわたくしがこんな目に?
      ・・・・あと1回・・・その1回で腰が抜ける程感じてみたい