2006/05/18 (木) 19:40:00        [qwerty]
知世さんになって昼休みにさくらちゃんを校舎の裏に呼び出して浣腸したい。
      そしてさくらちゃんの下痢便を洗面器に収集し、目の前で巨大な注射器に
      茶色の物体を吸出し、その白魚のような手で自分の菊門にそっとあてがって
      「ああ・・・さくらちゃんの出した物がわたくしの中に入ってゆきますわぁ・・・
      さくらちゃん、ご覧になって下さい」と言ってさくらちゃんの視線を
      釘付けにしながらギュイギュイと腸内に注入してそのまま午後の授業に出席したい。
      授業中にお腹がグルグルと鳴って、軽く紅に染まった雪のような頬を変な汗が
      一滴二滴伝わり出したら「先生・・・あの、わたくし・・・お腹が・・・あっ駄目
      もう駄目」と叫んで後ろの扉に向かって数歩歩き出した所で四つんばいになり
      ブリブリブリという音を立てながら一気に放出し、虚ろな目でクラス全員を見回した
      後で我に返り床に落ちた便を見られたくなくて必死にかき集めてスカートの前の
      部分に載せようとしている自分の姿を全員に見せ付けた後で全力で走って行き
      帰宅した振りをしたい。
      放課後学校に舞い戻り、自分の小遣いをバラまいたクラスメートにさくらちゃんと
      雑談させ、知世さんの大便があんなに臭いとは思わなかった、とか、あんな臭い
      大便を製造する体はいったいどうなっているのか、といった事柄について
      さくらちゃんが意見を根掘り葉掘り聞かれている所をこっそりと観察したい