>  2006/05/26 (金) 11:30:58        [qwerty]
> > まだ物語の構造は考えてないけど
> > ドーナツ屋の話自体が「私」とは何か?
> > という言及のマクガフィンで
> > 精神とはドーナツと同様である
> > みたいな話を展開させるための道具だよヽ(´ー`)ノ
> > これはメタミステリ、絶対推理小説、(哲学ファンタジー?)で
> > 売りモンではないよ
> > 俺は今完全作家畑に居る訳じゃなくて
> > 別種のクリエイター集団の中でやってるから
> > 誰かに見せるためにこういうのを書くのは面白いかな…?…と
> > 本格的な小説家転向としては
> > ライトノベル向けの格闘技小説を考えてるよ(;´Д`)
> 作家志望班ってけっこういるのな……と思ってたら格闘小説の貴殿だったか(;´Д`)
> その後の進捗はどんな具合よ?

小説家転向は秘密にしてるけど社長が寛容で助かっております(;´×`)
プロットがいくつも思いついて主人公を次々変える事にしたよ
プロットだけなら第三部辺りまで思いついたけどどう見ても地味すぎる…
やっぱりかわいい女の子出さないとダメかな…
平行して書くって言ってた萌え小説は何にも考えてないし…

参考:2006/05/26(金)11時24分57秒