>  2006/06/16 (金) 03:30:23        [qwerty]
> > 頭に角が生える夢だね
> 幼少の頃の漏れが母親と二人で列車で旅をしてるんだ。
> 線路は小川沿いの土手の上を通っており、列車は昭和の頃の古いやつ。
> 最初は川もきれいで母親とも会話も進んでいて楽しい旅だった。
> しかし、突然風景が変わった(多分夢の中で寝て起きたんだと思う)。
> 汚い街中で川はヘドロになって腐臭を発していた。線路には生ゴミとか
> ゴキブリの死骸とかが堆積して砂利が見えなくなっている。
> ふと、母親の方を見ると寝ているのか死んでいるのかピクリとも動かない。
> なんだここは、と思っていると突然線路上に一人立っており、そうこうして
> いる内に列車がゆっくりと発車し出した。
> やばい、と思って列車の最後尾の手すりにつかまったが、靴を片一方落と
> してしまった。なんの思い入れもないただの靴なのにそれが妙に気になる。
> 飛び降りれば拾いにいけるが列車内には母親が残ってるし・・・と迷っている
> ところでハッと目が覚めた。つうか、起きたら少し泣いていた(ノД`、)
> こんな感じの夢でした(;´Д`)

お母さんの死体は現在お母さんに迷惑をかけた・かけている潜在的意識
母親に楽させてあげたいが今はうまく回っておらず気にかかっている
靴は身近なものの欠損か買う予定のある物をまだ買っていない迷い
追いつめられている様子はないので自分自身で解決する余裕のある事柄だけだな
心配いらない

参考:2006/06/16(金)03時24分46秒