「ボールとってくれよ(´ー`)それくらいできるよな?」 ハ「ボールには赤も青もある。どっちだ」 「ボールもとれないの?さっさとしろよ(´ー`)」 ハ「なんでも良いのか?ほら」 「遅いな。2分遅れ。ボールをとるくらいすぐにできないのかよ無能」 ハ「片手落ち。」 「関係ない煽りでごまかそうとしています(;´Д`)相変わらず低能な癖に強情ですね」 ハ「だって指示の仕方が悪いもんなぁ(´ー`)自分が正しいと信じて疑わないんだろうな」 「確かにこの部屋にはボール以外にも置いてあるが、ボールを取って欲しいという指示ははっきりと明示されている。 もし君が小学生レベルの漢字も読めない低能なら仕方ないがそれならこんなところで無駄話しているより養護学校に入ることを考えたらどうだ」 ハ「読解力がないな。言ったことが全然判ってない。」 「まぁ低能には判らないでしょうね」 ハ「寝るわ(´ー`)ノ~~」 「寝るならそちらに布団がありますよ。ベッドで寝てもいいですよ。」 ハ「自分の布団があるから」 「さっさと寝ろよ」