名雪は可愛いなぁ(;´Д`) 雪の降る寒い夜に「こんな寒い日は普通の布団じゃ寝れないよう(*'Д')お兄ちゃん の肉布団に包まって明日の昼まで惰眠をむさぼりたいよう」と蚊の鳴くような声で 囁きつつまたぐらの方から漏れの布団にもぐりこんでくるような無作法をされても それを窘めることさえ出来ず漏れは名雪のあまり豊かとはいえない胸に顔を埋めて 左右に振ってその青い肉体を生まれたばかりの幼女のようになめずり回すしか生き る道はないんだろうなあ