> 風俗での待合室が俺には一番の苦痛 ある時、吉原のソープに母親に連れられて、体の悪い息子が やって来た。待合室には、オレを含めて、数名でごった返していた。 と、待合室にソープ嬢がやって来て、「息子をよろしくお願い します」と深々頭を下げる母親。 ソープ嬢は言った「大丈夫ですよ。お母さん」 1時間ほどして、息子が帰ってきた。母親は言った「どうだった? よかった?」 息子は言った「うん、おねえさんがとても良くしてくれたから...。」 客のヤクザのおじさんも「お前もこれで大人の仲間入りだ」とか 何とか言って目頭を熱くしていた。 誰ともなく、待合室のみんなから拍手が起こった 参考:2006/07/08(土)18時36分20秒