> > 山の中で迷った男が偶然見つけた無人の山小屋に逃げ込む > > そこで妙に新しい一冊のノートを発見する > > そこにはその男の人生が逐一記録されていたが細部が微妙に異なっていた > > そんな書き出しで始まる民族系ホラー小説を執筆中の漏れもいるぜ(;´Д`) > 何に応募するよ(;´Д`)普通に面白そうだが まだプロット段階だからな(;´Д`) 前回書き上げた、墓に花を供えるのは死者を弔う為では無く 実は死者を墓に縛り付けておく為の呪符的ものだった という小説も手直ししてどっかに送らんといかんし 参考:2006/07/09(日)04時58分02秒