> 読んで鬱々とする本で何かお勧めはあるかね? > 最近読んで鬱々とした本は西澤保彦「黄金の祈り」で、 > そういう感じの「これまでの人生すべて間違っていました」系の暗鬱なのを希望。 > ちなみに太宰はいらない。 ドストエフスキーの賭博者(´ー`)鬱々プラス言い知れぬ焦燥感というか追い詰められる感じがなんとも 参考:2006/07/18(火)23時06分33秒