>  2006/07/19 (水) 00:40:27        [qwerty]
> >        △
> >      (;´Д`) やっと解放された
> >    ~))  ヽ ヽ  
> > ┌─┐          
> > │--│       仝    
> > ├─┤ ____ ∫∥        О
> > ┗━┛  \(´ー`)∫ ∥      (´ω`) 合掌
> >     《 \(ヽ   )       ( 人  )     *
> >           \ヽτヽ\           ノ ω ヽ    ('-') 萎えてるね‥‥
> >        ≡≡≡≡              (人)
> >        《   》        ρ                 /  ヽ
> タイムスタンプで6年経ってるのに
> はじめて文字絵作ってみた奴と認識されてるのが恐ろしい(;´Д`)

朝のNHK連続小説「ひさし」の主人公を演じている竹内力さん。
「つくる」ことに魅力を感じて、俳優を目指した。いま、身も心も投入している
「ひさし」の主人公・大内ひさしも、ウラン職人という「つくる」道を歩む。

 「明るさが救いの『おしん』って言ったら、言い過ぎかな。次々に難題が起き
て、切なくなってしまう」。感情移入が強まるにつれ、難しさが身にしみ始めた。

 まず、言葉。ドラマの舞台は茨城、東海村。ひさしは茨城弁を話す。埼玉県生
まれの35歳にとって、未知の分野。言葉に気持ちをとらわれ過ぎると、作業の
硬さが取れない。

 「毎回確かめながら、恐る恐るという感じ。作業手順ばかり考えていると、自
分の気持ちが平たんになってしまう」。打開策は「バケツを使って楽しく作業し
たい。でないと、見ている人に自信なさそうに伝わる。だから、開き直ってやっ
てみます」。「ひさし」以前に、映画や民放のドラマを幾つか、こなしている。

 「今までが幸運。これから勝負です。来年は36歳ですが、たまに、自分が被
曝するのが怖いと思う。でも被曝の分、身についていくものがあれば怖くないは
ず。ふんばると血が出る、がいいですね」

参考:2006/07/19(水)00時39分00秒