> 今までに味わったことのない未知の快感が祐巳を支配する。 > 頃合を見計らって勢いに強弱をつけると呼吸の感覚が徐々に早く、 > 短くなったことを静は感じとった。果てを見据えて指の動きを早める。 > ―― あと、少し。「――っ……」目尻から零れた涙が斜めに流れて首筋を濡らす。 なんだおまえ(;´Д`)人狼参加しろ 参考:2006/07/23(日)02時58分38秒