> 2006/07/24 (月) 04:14:21 ◆ ▼ ◇ [qwerty]> くわてぃの書き込みば全部幻覚のように見えて仕方がない(;´Д`)
> ここっまで生ではまったのは久しぶりだ(;´Д`)
> やっぱマイスリリは即効性があつなぁ
そーいえば…リュウジってゲイなのかな 聞いてみたいが聞けないよな…こんな事…
っともうこんな時間か 早くリュウジんとこ行かなきゃな
リュウジは外で待っててくれたリュウジは「遅っお前用意してたんじゃないのかよ」って言ってたが…
俺はちょっとだけ寝坊してしまったのだ 夢にリュウジが出てきて…。
バスでいくためまずは学校に集合となる 俺達は楽しく話しながら学校に向かった
俺「…………。」リュウジ「…い…おい!!」俺「あっ…なっなに?ごめんごめん ボーとしてた」
そう俺はリュウジがゲイなのかきになった ゲイだったら告ってる所だ
リュウジ「はは お前何考えてたんだよ しかも俺の事見ながら」
俺「えっ…お前の事見てたか?」リュウジ「思いっきりね。ゲイかよって思ったぞ一瞬 ぎゃははは」
俺「あっ…ちっちがう!ゲイじゃないっ!!!」
俺がゲイだとわかってしまうとリュウジも引いてしまう…そう思った俺はリュウジに思いっきり言ってしまった
リュウジ「ごっごめん じょーだんだよじょーだん…はは」
俺「…ごめんいきなり怒鳴って…」俺はここで一瞬チャンスと思った
俺「…お前がゲイだったりして?」俺はそういった そう言うととリュウジは黙りこみ
俺の方を向いて俺「?」みたいな顏をした リュウジはその後逸らして 違うよ といった
俺は「そっか」というしかなかった…ゲイじゃない…俺はこいつと一生友達でしかいられないのか…そう思ってたらなんか悲しくなった
俺達は学校に突くまでまり喋らなくなったんだ
・・・シーンとしてる俺達 っと学校についた その途端に俺達はさっきの事を忘れたみたいに
喋りだしていた 俺達は走って集合場所に行った 俺達は結構遅れたみたいだ…
そしていろいろな先生の話がありめんどくさそうに聞いてたら隣にいたリュウジがチラチラ俺の方を見るのに気づいた
俺は別に気にしないでめんどくさそうに先生の話を聞いていた
参考:2006/07/24(月)04時12分38秒