> 2006/08/09 (水) 19:27:46 ◆ ▼ ◇ [qwerty]> > えっ(;´Д`)
> フライパンなどはよく汚れを洗い落として(熱いうちに直ぐ洗えば洗剤を使わなく
> てすむので、フライパンの油切れを起こしにくい)水気をふき取り、軽く火にかけ
> 完全に水分をとばし、油を薄く引いてからしまうようにすると卵が焦げ付きにくく
> なります。
> テフロン加工などの、最近のくっつかないというふれこみのフライパンやだしまき
> 器でも同じようにしておけば、なお良いはずです。(テフロン加工の物は、金ダワシ等で擦ったりして傷をつけないようにすること!)
>
それ間違い(;´Д`)
フライパンの類は水洗いで急激に温度下げると劣化するよ
つか適当に中華鍋の例でいくけど
■買った当初
初めに強火で火入れして鍋を酸化(変色)させる
そのまま油をいれ屑野菜を炒め満遍なく鍋を振る(この際酸化膜が油と乳化して焦げ付き難くなる)
屑野菜は捨てる
■使用する際
十分に熱し油を投入してから料理すれば焦げ付かない
■後始末
決して熱した鍋を水洗いしない(焦げ付きやすい鍋になってしまうため)
冷ましてから傷のつきにくいスポンジ等で洗う
管理の際に油は引かなくていい(引いた油は劣化する為料理の質が下がるそうだ)
ただし長期間保存する際は錆びないようにする必要がある
適当だけど試してガッテンでもやってた中華料理人とかのハウツーだそうだ(;´Д`)
参考:2006/08/09(水)19時19分12秒